あたご小西の歴史
江戸期三代将軍家光の時代、寛永18年(1641)に関西からの下り酒屋として小西弥兵衛が
芝口に酒屋を開きました。
明治5年(1873)に小西重兵衛が愛宕下にて現在の原型をつくります。
愛宕山は当時東京でもっとも眺望が良かったことから外国人専用のホテルがあり、
洋酒(特にワイン)などの取引が既に行われており、これが現在の基盤となっております。
| 代表取締役社長 |
: 小西悦郎(ボルドー・ボンタン騎士団、
シャンパーニュ騎士団) |
| ワイン担当 |
: 小西恭子(ブルゴーニュ・シュヴァリエ・タート・ヴァン、シャンパーニュ騎士団) |
世界中のワインの基礎であるフランス二大銘醸地のシュヴァリエとして(ちなみにシュヴァリエは王様の毒味役でした)皆様に、おいしいワインを選ぶことが誇りです。
お酒に関することでしたら、何でもご相談ください。
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